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Home活動内容新春技術講演会第15回>ポスターセッション 出展一覧
第15回 ポスターセッション 出展一覧
 2003年度 科学技術共同研究センター 研究プロジェクト
  • 「インドネシアにおける天然ゼオライトの探査及び採取試料のキャラクタリゼーションとその利用開発研究」――後藤 義昭、白神 達也
  • 「半導体を用いた光制御デバイスの開発」――斉藤 光徳
  • 「生体触媒を用いた環境調和型高分子の重合メカニズム」――中沖 隆彦、川島 弘行
  • 「非線形応用数学の新展開」――二宮 広和
  • 「乱流予混合火炎の火炎面の挙動と流れの相互作用」――野口 佳樹、塩見 洋一
  • 「摩擦、摩耗、潤滑に絡む工学技術の基礎と応用〜中性子線による界面分析から高性能ベアリング技術まで〜」――平山 朋子、井上 和子、前田 英史、大塚 尚武、進藤 康則
 HRC(ハイテクリサーチセンター)第1プロジェクト/研究代表者 和田隆博
  • 「グリ−ンプロセスおよびグリ−ンマテリアルに関する研究」

    ((HRC 第1プロジェクト関連))
  • 「無機薄膜による材料への機能性付与」――上條 栄治、青井 芳史
  • 「織物複合材料の力学的特性評価に関する研究」――辻上 哲也
  • 「活性酸素種に高活性な遷移金属錯体の開発」――松下 隆之
  • 「水溶性クロロフィル誘導体の合成と集積化」――宮武 智弘
  • 「放電プラズマ焼結法の新しい展開」――山本 武志、小寺 康博、大柳 満之
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 HRC(ハイテクリサーチセンター)第2プロジェクト/研究代表者 堂下修司
  • 「言語的情報および非言語的情報を統合したマルチモーダルコミュニケーションにもとづくエージェントシステムの研究開発」

    ((HRC 第2プロジェクト関連))
  • 「フォースプレートを用いた平衡機能評価システムの開発」――小堀 聡
 AFC(古典籍デジタルアーカイブ研究センター)/研究代表者 岡田至弘
  • 「文化遺産保存のためのデジタル色彩復元と形状復元」

    ((AFC関連))
  • 「ディジタルものづくりから古代遺物修復まで」――河嶋 壽一
  • 「環境試料および考古試料を対象とした科学分析」――藤原 学
 理工学部・新学科/情報メディア学科
  • 「情報メディアのカリキュラム」――新川 芳行
  • 「情報メディアの研究フィールド」――新川 芳行
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 理工学部・新学科/環境ソリューション工学科
  • 「森林の獣害をどう防ぐか?〜吉野熊野国立公園の森林の現状とシカ対策〜」――横田 岳人
  • 「オゾンを利用した環境浄化技術」――宗宮 功、岸本 直之、浅野 昌弘
 理工学部
  • 「中性子回折による材料内部残留応力の非破壊測定」――井上 和子、堀川 武、辻上 哲也、前田 英史、杉本 正樹、<日本原子力研究所>皆川 宣明、盛合 敦、<(株)ネツレン>生田 文昭
  • 「環境、医療を考慮した機器の開発〜風力発電、新交通システム、マイクロマシンなど〜」――大塚 尚武、進藤 康則
  • 「4足走行ロボットを目指した跳躍ロボットの開発」――渋谷 恒司
  • 「学習する機械:脚型ロボットにおける歩行の学習的獲得」――堤 一義
  • 「リフター:未来の推進力?」――土居 隆典、西原 弘訓
  • 「材料の疲労強度評価と疲労骨折に関する研究」――堀川 武
 REC(龍谷エクステンションセンター)紹介

 龍谷大学ビジネスプランコンテスト「プレゼン龍(ドラゴン)」入賞作品紹介

 ソーラーカー展示
  龍谷大学の学生(理工学部機械システム工学科)で組織されたチーム「龍谷大学ソーラーカープロジェクト」 (プロジェクト責任者:理工学部塩見助教授)が製作したソーラーカーを展示いたします。
今年度もソーラーカーレース鈴鹿に出場し、42台中22位で完走しました。
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